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アナと雪の女王凄い人気ですね!
娘は、4月に幼稚園に入園しましたが、
今幼稚園では、アナと雪の女王が、
大変人気になってるようです。

このままだと幼稚園の流行に後れてしまうので
ママに長女を『アナと雪の女王』を
見に連れて行ってと言われたので今週末に
長女とツーショットデートで長女初体験の
映画館に行く予定です。

アナと雪の女王とは?

アナと雪の女王
本国アメリカで2013年11月27日公開後に2014年3月14日より
日本にて公開して現在も公開中の大人気映画です。

アナと雪の女王の監督はクリス・バックとジェニファー・リー
でウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作としては、
53作品目の作品です。

歴史あるディズニー作品の中でアナと雪の女王は、
初のダブルヒロイン作品で話題になっております。

そして今までのディズニー映画同様ファンタジーの要素を
持ったミュージカルアニメ映画です。

原作は?

原作はアンデルセン童話の『雪の女王』です。
しかしアナと雪の女王独自の要素や演出により
完全オリジナル作品となっており大変評価が、
高く人気の作品です。

実際に完成されるまで企画~製作においてかなりの
時間を要したと言われております。

評価作品早くも賞の受賞ラッシュ!

◆ 第71回ゴールデングローブ賞 アニメ映画賞
◆ 第86回アカデミー賞 長編アニメ映画賞・歌曲賞(『Let it Go』)
◆ アニー賞 音楽賞(『Let it Go』)含む5部門を受賞

早くもこんなに有名で多くの賞を受賞している作品が、
アナと雪の女王です。この高い評価が、連鎖的になり更に
人気作品になったのだと思います。

あらすじ

アレンデール王国の王女エルサは生まれつき雪を降らせたり
凍らせたりする魔法の力を持っていた。

しかしその魔力が誰かを傷つける事、特に仲良しな妹アナを
傷つける事を恐れた彼女は幼少の頃から隔絶され育てられる。

やがて美しい女性へと成長したエルサは女王になるべく戴冠式へ臨む。
しかしふとしたことから魔法の力を抑えきることができなくなる。

追われた彼女は逃げ出し、さらに暴走した彼女の魔法の影響により
夏であったアレンデール王国は極寒の雪と氷に閉ざされてしまう。

そして大切な妹のため自分自身を抑え続けてきたエルサは自身の心を解放し、
その自由に喜ぶ。彼女は『雪の女王』として生きることを選んだのだ。

妹アナは隔絶こそされども愛し慕っている姉を探すため、
そして雪と氷に閉ざされた祖国のため山男のクリストフ、トナカイのスヴェン、
雪だるまのオラフとともに『雪の女王』が住む北の雪山へと旅に出る。

冷たく凍る氷を溶かすという『真実の愛』とは?アナはそれが何か分からないまま・・・

引用元:ニコニコ大百科

日本語版の声優

◆ アナ:クリスティン・ベル(神田沙也加)
◆ エルサ:イディナ・メンゼル(松たか子)
◆ クリストフ:ジョナサン・フロフ(原慎一郎)
◆ オラフ:ジョシュ・ギャッド(ピエール瀧)
◆ ハンス:サンティノ・フォンタナ(津田英佑)

日本語版の声優陣も大変話題になっていますよね!
神田沙也加は、皆さんご存知の松田聖子さんの娘さんです。
お父さんは、俳優の神田正輝さんです。

横浜の行く映画館はここ

横浜ブルク13

映画館名 横浜ブルク13
住所 神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1-7TOCみなとみらい6F
電話 045-222-6222(テープによる上映案内)
交通アクセス JR桜木町駅徒歩1分
駐車場 550台
駐車場料金 ¥270/30分
基本料金
一般 ¥1800
大学 ¥1500(要学生証)
高校 ¥1500(要学生証)
中学 ¥1000(要学生証)
小人 ¥1000
シニア ¥1100(要証明証)
身障者 ¥1000(要証明証)
備考 ※ 23:00以降に終了する作品は18歳未満入場不可

横浜ブルク13に行く事にした理由としては、
自宅から自転車で行ける事そして全席指定席で必ず入替えを
する映画館だったのでこちらを選びました。

最後に

アナと雪の女王
アナと雪の女王を見るのも楽しみですが、今回娘は、映画館が、
初体験なのです。

どちらかと言うと映画より映画初体験娘の言動や行動の方が、
興味あり楽しみでもあります。

娘の初体験は、どんな事でも楽しみでその場に一緒にいられる
瞬間が何より親としての幸せを感じます。

アナと雪の女王を娘とデートで楽しんで来たいと思います。

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